あやかしランブル!の全属性で活躍するおすすめ星5式神(五星召の印籠で交換可能な式神のみ)

あやかしランブル!初心者攻略ガイド
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1. はじめに

五星召の印籠は恒常★5式神を選んで交換出来ます.

このような機会はかなり貴重なのでなるべく有用な★5式神を入手したいです.

なので,今回は全属性で活躍出来るおすすめの★5式神を紹介します.

※強力ですが,多大な労力を要する真華の契り前提の★5式神は除外しています.

 

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2. 大いなる慈雨 善如龍王

バフとデバフとHP回復も行える非常に優秀な恒常★5式神です.

属性の縛りが無い上に霊格上昇無しでも十分サポート役を担えるので使いやすいです.

オート戦闘なら1番左側に置いておきたい★5式神です.

 

(1)奥義で全体攻撃速度100[%]UP&自分以外の奥義消費霊力25[%]DOWN(1回)

通常攻撃速度を上げると特殊攻撃使用間隔が短くなるので効率が上がります.

攻撃速度はすべてのバフを考慮して200[%]が上限なのでこれだけで半分賄えます.

それぞれの式神が次に使用する奥義消費霊力25[%]DOWNも非常に優秀です.

あやかしランブル!は奥義が強力なので奥義を短時間で使える影響は大きいです.

 

(2)特殊攻撃1で水属性ダメージ&20秒間防御DOWN

あやかしランブル!の防御デバフは50[%]が下限です.

特殊攻撃1だけで防御-20[%](霊格上昇前は-15[%])付与出来るのは助かります.

防御デバフの影響は非常に大きいので極力下限を目指したいです.

 

(3)特殊攻撃2で味方前中衛のHP回復&霊力10増加

霊力が10増加するので奥義を使いやすくなります.

自身の奥義で味方全体奥義消費霊力をDOWN出来るのも相俟って奥義を連発しやすいです.

HP回復量は前中衛限定かつ微々たるものですが,あると助かります.

霊格上昇すれば自身にエナジードレインが付与されるので自身のHPも維持し易くなります.

 

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3. 夢見る護り手 ククノチ

相手を一切行動させない拘束パーティの中核を担う恒常★5式神です.

実力不足でも拘束パーティなら高難易度のボスに勝利することも可能です.

奥義と特殊攻撃で2回拘束を付与出来るので拘束状態を維持し易いです.

あと1人拘束持ちがいればオートでも拘束ハメで一切の行動を許さずボスを倒せます.

もう1人は★5式神の八百八狸の首魁 マミか★4式神の嗤う鬼面 アヤノがおすすめです.

 

拘束が入るかどうかが拘束パーティにとって最重要です.

なので,装備やレシピで弱体成功率UPを最大限高めたいです.

拘束時間が8秒から10秒になるので,最低でも霊格1にはしておきたいです.

可能であれば特殊攻撃1で弱体成功率が15[%]上がる霊格3を目指したいです.

均衡なので完凸すれば味方全体の会心率100[%]UP&会心威力30[%]UPなのも良いですね.

 

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4. 八百八狸の首魁 マミ

攻防デバフに味方全体攻撃速度バフに霊力増加と拘束まで出来る多芸な恒常★5式神です.

戦闘開始時から味方前中衛の攻撃速度80[%]UPを付与するので効率が上がります.

霊格2にすると霊力10増加が付与されるので絶対に霊格2にしたいです.

知略は3凸すれば自身の弱体成功率が+63[%]されます.

自身の攻防デバフや暗闇,拘束が入りやすくなるので出来れば凸数を稼ぎたいです.

 

5. 乱舞の翔り風 クラマ

最大強化で属性縛りなく味方全体の会心率を380[%]UPする恒常★5式神です.

風属性だと味方全体の会心率を440[%]UPさせられます.

無凸霊格1でも味方全体の会心率280[%]UPです.

なので,始めたばかりで強化素材の少ない初心者でも使いやすいです.

 

あやかしランブル!は会心発生によるダメージの伸びが段違いです.

そのため,属性不問で会心率を大きく上昇させるのは非常に助かります.

奥義と特殊攻撃と特性で攻撃と会心威力UPを付与出来るのでダメージを底上げし易いです.

 

6. 武芸万修 鬼一法眼

最大強化で全属性式神の会心率100[%]UP&火属性式神の通常攻撃会心率500[%]UPする恒常★5式神です.

通常攻撃主体の火属性パーティなら物凄く優秀なバッファーです.

さらに味方全体の攻撃速度50[%]UPやHP回復もあるので非常に使いやすいです.

今回の趣旨からは外れますが,火属性を使うなら是非おすすめしたいです.

 

7. おわりに

今回紹介した中で入手していない★5式神がいれば是非入手してみて下さい.

全属性で使用出来るため手持ちが限られる序盤ほど助かりますからね.

この記事が五星召の印籠の交換に悩んでいる初心者の方の参考になれば幸いです.

 

最後までお読みいただきありがとうございました.

 

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