「迷宮踏破 ~深淵の魔宮~」SSR報酬の評価

神姫イベント報酬
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1. はじめに

2019年11月20日に「迷宮踏破 ~深淵の魔宮~」が開催されました.

前回の迷宮踏破が2019年7月22日開催だったので,結構間隔が空きましたね.

今回は「迷宮踏破 ~深淵の魔宮~」SSR報酬の評価について記します.

 

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2. SSRウェポン 創界槌ダークマターガベル

武器種:ハンマー

スキル1:エクシード(中) バーストダメージ50[%]UP&上限40[%]UP

スキル2:ディフェンダー(小) 15[%],アサルト(小) 15[%]

 

アサルト&ディフェンダーの組み合わせなので,使いやすいスキル構成です.

最終限界突破しているので,スキルレベル20のアサルト&ディフェンダー(大)とほぼ同じです.

なので,見た目よりもスキルによる加算値は高めです.

 

エクシード(中)も付与されているため,今までの迷宮ウェポンの中で最も強力です.

闇は守護ウェポンにエクシードがないため,使用される機会はかなり多そうです.

 

バースト効果:自分のバーストゲージ上昇量UP

英霊のバーストゲージの貯まりが早くなるため,なかなか有用そうです.

 

闇属性のSSRハンマーは6種類で恒常で入手しにくいため,幻槌編成は難しそうです.

しかし,煉獄戦を何度も経験しているプレイヤーならば,嫉妬槌レブルパニッシャーを並べれば幻槌編成は十分可能です.

その場合,バーストダメージ上限だけを見るとエクシードが過剰です.

しかし,バーストダメージの威力も上がるため,ダメージ上限まで届いていないなら有用です.

 

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3. SSRウェポン 創気銃ドーブブラスター

武器種:銃

スキル1:アサルト(中) 13[%]

スキル2:アレンジ<迎撃> 戦闘開始時3番目に配置している神姫に迎撃付与(3T)

 

アサルト(中)なので,闇属性のウェポン枠が空いていれば編成したいです.

 

バースト効果:自分に迎撃付与

かばうを持たない銃をメインウェポンにする英霊とはあまり相性が良くないです.

注目を付与するアビリティ持ちの神姫と組み合わせれば使えないこともなさそうです.

 

闇属性は闇翼銃ドキマシアキャノンが天宝交換出来るため,幻銃編成が可能です.

なので,幻銃編成の1枠を埋めるために使用出来ます.

タナトスベリトセレネーは銃が得意武器です.

したがって,上記3名を使用するなら幻銃編成は好相性です.

ちなみに私は上記3名と幻銃編成を愛用しています.

祝アスクレピオス解放!シャルの闇属性パーティ編成(2019年5月)
1. はじめに クラスS英霊のアスクレピオス解放を契機とした,パーティ編成の紹介第6弾です. 今回は私の闇属性パーティ編成を紹介しようと思います. ようやく,闇翼銃ドキマシアキャノンを主体とした幻銃編成が完成しました....

 

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4. SSRウェポン 創法弓ダークバランサー

武器種:弓

スキル1:アサルト(中) 13[%]

スキル2:アレンジ<防壁> 戦闘開始時4番目に配置している神姫に防壁付与(5T)

 

アサルト(中)なので,闇属性のウェポン枠が空いていれば編成したいです.

 

バースト効果:自分に防壁付与

地味ですが,英霊の生存率が高まるため悪くない効果です.

 

闇属性は恒常で入手出来るSSR弓が少ないため,幻弓編成は難しいです.

 

5. 今回の迷宮踏破の所感

今回から進行AUTO機能が実装されたことでかなり快適に迷宮を攻略可能になりました.

前回まではクリック回数が多くて指を痛めやすかったので非常に助かります.

少しでもプレイ環境が改善されていくのは嬉しいです.

 

今回の迷宮用にメディア専用ウェポンの光法剣アルゴノーツを作ったのも良かったです.

エモニ・リベレーションも全体化するのでボス戦以外はメディアだけで完封出来ました.

ソロモンよりも全体攻撃を撃てる回数が増えるのはやはり大きかったです.

次は闇塔なので光法剣アルゴノーツはそちらでも活躍してくれるはずです.

 

私はクラスS英霊解放を優先したいため,属性違いのウェポンは作る気がありませんでした.

しかし,塔と迷宮が非常に楽になるため,メディアだけは全属性作ろうと思います.

 

6. おわりに

創界槌ダークマターガベルは闇属性でずっと使っていけそうなウェポンなので,是非入手して使えるようにしておきたいです.

 

創気銃ドーブブラスターは幻銃編成の枠埋めに使えるウェポンです.

 

やはりメディア専用ウェポンの法剣アルゴノーツは迷宮では使いやすいです.

次の塔は敵が闇属性なので,塔も見据えて専用ウェポンを作るのも良いと思います.

 

最後までお読みいただきありがとうございました.

 

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